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    <title>けろひこのblog</title>
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    <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 16:41:59 +0900</pubDate>
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      <title>モーターサイクルイラスト８ H-D FB</title>
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      <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 16:32:45 +0900</pubDate>
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      <description>ハーレーダビッドソンのイラストをもう一枚。&#13;&lt;br&gt;
ファットボブですが日本仕様はリヤフェンダーが異なります。&#13;&lt;br&gt;
あまりに短いので泥がはねるような気がしますが・・・。&#13;&lt;br&gt;
Bob＝ボバーというのはフェンダーを短く切り、必要最小限の仕様にしたもので、それが流行ったのでメーカーもそんな感じのデザインを採用したのだと思います。&#13;&lt;br&gt;
日本でも一時期スカチューンが流行りましたが、付け加えるカスタマイズではなくて、剥ぎ取っていくのも一つのカスタマイズなんですね。&lt;br&gt;
</description>
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      <dc:subject>バイク</dc:subject>
      <dc:subject>イラストレーション</dc:subject>
      <dc:subject>モーターサイクル</dc:subject>
      <dc:subject>スケッチ</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>モーターサイクルイラスト７ H-D FLH</title>
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      <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 15:55:59 +0900</pubDate>
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      <description>ハーレーダビッドソンはカスタマイズされているものが多く、オーナーの趣味が反映されていると思います。&#13;&lt;br&gt;
このイラストは知り合いが所有しているもので、カスタマイズの範囲としては純正アクセサリーを追加しているようです。&#13;&lt;br&gt;
光り物が多いのも特徴ですね。メッキ部品を描くのは好きです。&lt;br&gt;
</description>
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      <dc:subject>イラストレーション</dc:subject>
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      <title>モーターサイクルイラスト６ RC212V</title>
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      <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 15:49:02 +0900</pubDate>
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      <description>中野真矢さんがホンダのワークスライダーだった時のマシンです。&#13;&lt;br&gt;
56のナンバーは現在は自身のブランド”56design”となっていますね。&lt;br&gt;
</description>
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      <dc:subject>バイク</dc:subject>
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    </item>
    <item>
      <title>モーターサイクルイラスト５ XL250S</title>
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      <pubDate>Thu, 09 May 2024 08:11:15 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-07-08T16:22:52+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2024-05-09T08:17:13+09:00</dcterms:created>
      <description>オフロード系のバイクも描いてみました。&#13;&lt;br&gt;
ホンダXL250Sはフロントタイヤが23インチを採用し、当時としては異例ともいえる大きな径のタイヤを履いています。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ホンダらしい赤いボディ色ですが、小ぶりなサイドカバーでその後のゼッケンプレート風デザインが流行る前の時代であることもわかります。&#13;&lt;br&gt;
シングルエンジンですがエキゾーストパイプは２本出ていて、ホンダのユニークさが現れていますね。&lt;br&gt;
</description>
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      <dc:subject>バイク</dc:subject>
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    </item>
    <item>
      <title>モーターサイクルイラスト4 Britten</title>
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      <pubDate>Mon, 29 Apr 2024 09:00:29 +0900</pubDate>
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      <description>今回はかつて異彩を放ったレーサーです。&#13;&lt;br&gt;
BRITTENはこのバイクを生み出した人物の名前ですが、1980年代に活躍しました。&#13;&lt;br&gt;
エンジン・フレーム・パーツ類などオリジナルで制作してしており、その最も特徴的なのはスタイリングでしょうか。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ブルーとピンクの色使いも新鮮でインパクトのあるものでした。&#13;&lt;br&gt;
マーカースケッチではピンクの発色がなかなかピッタリ合うものがありません、実車はもっと蛍光色っぽいピンクでした。&#13;&lt;br&gt;
エキパイも艶消しブルーというのも印象的でした。&lt;br&gt;
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    <item>
      <title>モーターサイクルイラスト３ DUKE390</title>
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      <pubDate>Fri, 15 Mar 2024 08:32:24 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-07-08T16:21:26+09:00</dcterms:modified>
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      <description>自分のバイクを描いてみました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
スケッチを描くと細かい部分もしっかり観察する必要があるので、新しい発見をすることがあります。&#13;&lt;br&gt;
グラフィックはオプションのものに少し手を加えています。&#13;&lt;br&gt;
KTMのデザインの面白さを感じます。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
実車のタンクの横は艶消しの黒でメタリックとなっていて、フロントフェンダーは艶ありの黒ですが、よく見るとメタリックのフレークには少し青いものが入っています。その違いなどもスケッチで表現してみました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
これから不定期ではありますが、いろいろなバイクのスケッチを描いて公開していこうと思います。&lt;br&gt;
</description>
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      <dc:subject>バイク</dc:subject>
      <dc:subject>イラストレーション</dc:subject>
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    </item>
    <item>
      <title>モーターサイクルイラスト２ Monkeys</title>
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      <pubDate>Thu, 14 Mar 2024 00:45:34 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-07-08T16:20:42+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2024-03-14T00:51:02+09:00</dcterms:created>
      <description>Honda Monkey　Z５０Zと125の２台を重ねて描いてみました。&#13;&lt;br&gt;
1980年型と2021年型という年代の開きはありますが、どちらもMonkeyの可愛らしさがありますね。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
タンクの塗り分けも同じようなデザインで旧モデルをリスペクトした感じがします。&lt;br&gt;
</description>
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      <dc:subject>バイク</dc:subject>
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    </item>
    <item>
      <title>モーターサイクルイラスト１ RE5</title>
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      <pubDate>Tue, 21 Mar 2023 18:33:50 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-07-08T16:19:50+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2023-03-21T18:53:05+09:00</dcterms:created>
      <description>バイクのスケッチを描いています。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
第一弾はSUZUKI RE5というスズキのロータリーエンジンを積んだレアなバイクです。デザインは巨匠ジウジアーロということでスズキの意気込みは感じます。かなりエポックメイキングな１台ですが、販売状況はよくなかったようです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
円をモチーフにしたデザインで、メーターケースは横から見ると正円で全体は円筒形をしています。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
スケッチを描く際に、詳細部分の資料が必要となるため、画像検索や実車確認をするのですが、このバイクは浜松のスズキ歴史館にも展示してあるので、実物も見てきました。　エンジンは機構優先で考えられているようで、部品ごとの凹凸がかなりあります。&lt;br&gt;
</description>
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      <dc:subject>イラストレーション</dc:subject>
      <dc:subject>モーターサイクル</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>バイクシーズン</title>
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      <pubDate>Mon, 04 May 2015 00:11:43 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2015-05-04T00:21:36+09:00</dcterms:modified>
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      <description>五月連休前の週末、天気も良く暖かい気候だったので、栃尾や魚沼のあたりをミニツーリング。&#13;&lt;br&gt;
山の中はまだ雪が残っていて、少し冷んやりとしています。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ここは入広瀬の道の駅です。湖(池)の辺ですが、水面にはまだ氷か雪があり、その脇で桜が咲いているという不思議な風景でした。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
Dukeはタンクのグラフィックを剥がし、シンプルな感じにしました。ベースは黒のメタリック(というかパール)なので、ゲラフィックで隠してしまうのはもったいない。&#13;&lt;br&gt;
メーターパネルをカーボン製に取り替え、マフラーカバーもテールパイプが目立たないものに変えました。&lt;br&gt;
</description>
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      <dc:subject>バイク</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>新旗艦Duke390</title>
      <link>http://greenfrog.asablo.jp/blog/2014/06/01/7333083</link>
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      <pubDate>Sun, 01 Jun 2014 23:09:20 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2014-06-01T23:26:34+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2014-06-01T23:23:59+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;p&gt;兼ねてから狙っていたKTM DUKE390を注文してしまいました。
入庫したということで、書類を持って行きながら、実車チェック。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ボディカラーは白か黒の二択だったので、125・200にない黒にしました。といってもフレームやホイールはKTMオレンジなので、かなり派手な感じです。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;すでにいろいろなパーツが出回っているので、いろいろカスタマイズする楽しみもあります。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;390は125・200と同じフレームでサイズもほぼ同じ。つまりコンパクトで軽い車体に大きいエンジンという構成です。
国産メーカーだと、小さい排気量でも大きく見えるという方向に行きがちなところですね。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;これからショップで整備とオプションパーツを組み込んでもらい、納車までもう少し辛抱です。
梅雨にはいる前に乗りたいところ。
&lt;/p&gt;</description>
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      <dc:subject>バイク</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>Navi取付変更</title>
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      <pubDate>Wed, 29 May 2013 23:33:44 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2013-05-30T00:00:41+09:00</dcterms:modified>
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      <description>&lt;p&gt;ガーミンのナビを取り付けたものの、インパネ上部に吸盤でとりつけるタイプは、表面のシボ（テクスチャー）の問題か、すぐに取れて落ちてしまいます。　特にこれから暑くなってくると吸盤部分が柔らかくなって、発進の際にポロっと落ちてきてあわてます。　
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;平行もののアバルトには、イタリアの専用ナビが取り付けられるようになっています。　メーターナセルの横に、見た目はボタンのようなものがあり、（　実際はボタンではなくて、差し込み口のふたなんですけどね）ここに取り付けのアタッチメントを差し込むと、配線不要でナビが使えるようになります。　ただイタリアのナビは日本に対応していないので、無用の長物です。（泣）
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そこでナビ部分はガーミンを使えるように、アタッチメントを改造しました。　まずは全バラにして構造を確認し、ガーミンのアタッチメントと合体！
すればOK。　ただ配線はガーミン側の電源コードを切ってつなぐことになるので、ちょっと思案・・・・。
結局、配線は今のシガーライターからとるタイプをそのまま残し、取り付けアタッチメントのみ活用することにしました。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;完成した姿が画像のようなものです。　配線もあまり気になりなりません。　ナビはしっかり固定されていますし、振動で動くこともありません。
メーターに近くなったので、視線移動も少なく、タッチパネルも近くになったため、使いやすくなりました。　すっきり収まっているので、気に入ってます。
&lt;/p&gt;</description>
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      <dc:subject>クルマ</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>やっぱり２CV</title>
      <link>http://greenfrog.asablo.jp/blog/2013/05/12/6808910</link>
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      <pubDate>Sun, 12 May 2013 22:27:11 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2013-05-12T22:52:17+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2013-05-12T22:52:17+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;p&gt;５月のT-SITEのテーマはフランス＆北欧。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;もともとフランス車は好きなので、楽しみにいってきました。
テーマに該当する車両は、駐車場代が無料になるのですが、そうでないと２時間無料のためには５０００円の買い物が必要！
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;なので今日は路上駐車です。　旧山手通りは朝９時からパーキング・メーターが稼働しますが、それまでは休止してます。（つまりタダ）
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;会場は最近の新しいCitirenが多くいましたが、やっぱりCitroenといえば２CVやGS、SM、BXあたりが気になります。　ルノーならキャトルとか。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;２CVは２台のみでしたが、あの空冷水平対向２気筒エンジンのぱらぱらいう音はとっても懐かしい感じです。
というのも、今は手元にないけれど、１９８０年式の２CVを所有していたことがあります。　おおよそ１５年くらいですね。　就職してすぐの頃、一番欲しいクルマを買おうということで、高校の友人で中古車販売店の社長をしているY君に頼んで探してもらってものです。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;その当時は平行ものしかなかったので、玉数も少なく選択の余地がありませんでした。　床は穴があいていて乗り降りするたびギコギコ音がするような個体でしたが、自分で手を加えながら、いろいろなことを学びました。　シート表皮もへたっていたので、カバーを手造りしたり、劣化したキャンバストップを交換したり、ほとんどの部分に手を加えたといってもいいくらいです。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;九州へも２回ツーリングしました。フェリーを使いましたが・・・。　長距離でも疲れない、あの快適な乗り心地は忘れませんね。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;２CVを見るたび、そんなことを思い出します。　できればまたほしいなあ。
&lt;/p&gt;</description>
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      <dc:subject>クルマ</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>モーターサイクルショー２</title>
      <link>http://greenfrog.asablo.jp/blog/2013/03/23/6756695</link>
      <guid>http://greenfrog.asablo.jp/blog/2013/03/23/6756695</guid>
      <pubDate>Sat, 23 Mar 2013 23:36:46 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2013-03-23T23:53:51+09:00</dcterms:modified>
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      <description>&lt;p&gt;ショーでもうひとつ気になったバイクは？
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;Honda　GROM。　MSX125という名前でタイで発売になっているモデルが、いよいよ国内販売になります。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今回のショーでは原付二種のモデルがいろいろ出ていて、楽しくなってきましたが、やっぱり注目はこのGROMです。　実物を見るとWeb画像よりも、もっと可愛らしい感じです。　ヘッドライトがプロジェクター（風？）の個性的なデザインで、タイヤもKSRより太くがっちりした印象です。
小さい車体なのに、個々のパーツが頑張っているので、３頭身のアニメキャラのようなイメージですね。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ショーにはカスタマイズしたモデル（画像）もあって、それはダウンマフラーに変えてあるせいで、リヤタイヤとフェンダーの間が空間としてすっかり開いているので、より本格的なモタードっぽい仕上がりになっています。
ダウンマフラーはモリワキのショートタイプのもので、ちょっとメガホンみたいな形状です。　フロントフォークはノーマル同様倒立式でしたが、これもアフターでオーリンズがあったら嬉しいなあ。　
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そしてライバルのKSR110ですが、ちゃんとカワサキのブースに展示してありましたよ。　セルつき仕様でした。
&lt;/p&gt;</description>
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      <dc:subject>バイク</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>モーターサイクルショー１</title>
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      <pubDate>Sat, 23 Mar 2013 22:08:58 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2013-03-24T12:15:09+09:00</dcterms:modified>
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      <description>&lt;p&gt;３月２２～２４日　東京モーターサイクルショーがビッグサイトで開催されています。
気になるバイクがあるので、２２日土曜日に行って来ました。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;以前のモーターサイクルショーは小規模で、メーカー本体ではなくて、販売会社が出店している感じで、市販車を並べた展示会という雰囲気でしたが、今日行ってみてびっくりでした。　
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;どこのブースも大賑わい。　バイク不振が嘘のような賑わいでした。　展示車両を写真に撮ろうとしても、人が多くてなかなか撮れないくらいです。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;日本勢以外にもDUCATI、HD、Royal Enfield、Triumph、Viciory、MV agusta,Husqvana、KTM などのメジャーな外国勢、そのほか小さなメーカーも出展していて、インターナショナルな感じさえしました。　外国人の人もけっこういましたよ。
&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さて、そんななかで今回のお目当ては「KTM　Duke３９０」　国内初お目見えです。　KTMブースは最も力が入ったブースだったように思います。
Duke３９０は、すでに発売されている１２５／２００と同じサイズで、基本骨格やパーツを共用し、３９０ccエンジンを積んだモタード系のストリートモデルです。　１２５でも充分楽しいと評判のバイクに、約４００ccのエンジンを積んでいるのですから、更に面白いバイクに仕上がっているはずです。　
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;クルマでいえば、フィアット５００に１６０ｐｓのエンジンを載せたアバルト５９５のような感じではないかと想像しています。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;仕様は、見た目ではほぼ２００と同じようです。　フレームとホイールがKTMブースオレンジになっていたのが、外観上の大きな違いですが、エンジンが大きい分、エンジン搭載位置が低くなっているため、地上高が低くなっているようです。　ヘッドまわりのマウント部分が同じ位置にあるため、ストロークが長くなった分、相対的にエンジンが下の方についているということになります。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;でもそのパフォーマンスには期待大です。　マフラーが外に飛び出していないのが、このDuke１２５／２００シリーズの特徴ですが、３９０でもそのデザインが継承されています。　一番の懸念はインド製ということですが、最近品質も上がっているし、そろそろ買い時かな？
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今年の夏発売予定。５４万９千円。２００の３万５千円高はバーゲンプライス！
&lt;/p&gt;</description>
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      <title>奥多摩は旧車だらけ</title>
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      <pubDate>Mon, 18 Mar 2013 22:52:18 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;日曜日に奥多摩湖に行って来ました。
といっても、ハイキングでもないし、花見にはまだ早いし。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;毎月第三日曜の朝には、奥多摩湖までひとっ走りしています。
最近の駐車場は、日本車のそれも７０年代や８０年代の旧車が集まっています。　東京旧車会というHPをみると、特にイベントらしいことはないようですが、毎月決まった日に集まるというだけのことらしいです。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;でも、今月はそんな旧車ばかりで駐車場が満車になるくらい集まっていました。　定番のスカGをはじめ、レアなモデルもけっこう来ています。　１１７クーペはいわゆる手造りの時代のモデルがいたり、３代目パブリカや日野コンテッサ、マツダキャロル（これは若い女性オーナーでした）、スバル３６０、２７レビン・トレノなど、見ていて楽しくなります。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今回、個人的に一番気になったモデルは写真のベレットGTファストバックです。ベレGというだけで、レアな存在なのに、これは当時でも珍しかったクーペスタイルのモデルです。　フロント周りが丸みのある形なのに、後ろは直線的でちょっとアンバランスな感じもしますが、今見るとそれも味かなあとも思います。
&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今回の奥多摩ツーリングでは、先導するポルシェに充分ついて行けることがわかったのが収穫でした。　タイトな奥多摩の道では、アバルトくらいコンパクトな方が合っているということでしょうか。
&lt;/p&gt;</description>
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